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Windows7、Vista、XPをVisual Styleを使ってカスタマイズ!「Uxtheme Multi-patcher」「Universal Theme Patcher」

ここではUxtheme Multi-patcherUniversal Theme Patcherの二つのパッチを紹介します。どちらとも非公式のVisual Styleを使用できるようにするパッチで、現在最新バージョンではWindows7、Vista、XPに対応していて、デスクトップを簡単にかっこよくスタイリッシュにできます。また、Uxtheme Multi-patcherのほうが簡単でお勧めです(・∀・)

VisualStyle1.jpg

※どちらか好きな方を使ってください。

Uxtheme Multi-patcherの使い方

(1)Uxtheme Multi-patcherをダウンロードして解凍し、UXTheme Multi-Patcher 7.1.exeを実行する。

すると下の方に使っているOS名が表示され、次に「Patch」ボタンを押して、再起動すればOKです。

UxthemeMulti-patcher.png

Universal Theme Patcherの使い方

(1)まず、Universal Theme Patcherをダウンロードし解凍し、32bitのOSの場合は「UniversalThemePatcher-x86.exe」を64bitのOSの場合は「UniversalThemePatcher-x64.exe」をクリックして実行してください。

(2)言語選択画面が出ると思うので、「English」を選択してください。

UniversalThemePatcher.png

そして、次の画面になったら「shsvcs.dll」と「themeui.dll」と「uxtheme.dll」の右側の「Patch」というボタンを押して適応させます。なお、「Patch」ボタンが押せる物だけをクリックすればOKです(OSによって違うので)。「Restore」を押せば、適応前に元に戻せます。

最後に、「Restart computer right now?」と表示されたら「OK」を押し、再起動すれば非公式のVisual Styleが使えるようになります。

Visual Styleを変更し、デスクトップをカスタマイズしよう

(1)まず、deviantARTなどで自分の使っているOSのVisual Styleをダウンロード解凍し、中にある「msstylesファイル(ファイル名.msstyles)」「Shell」「en-US」などは、msstylesファイルと同名のフォルダに入れて「C:\WINDOWS\Resources\Themes」に保存し、「themeファイル(ファイル名.theme)」は、「C:\WINDOWS\Resources\Themes」にそのまま、コピーしてください。

例:
C:\WINDOWS\Resources\Themes\ファイル名\ファイル名.msstyles

C:\WINDOWS\Resources\Themes\ファイル名.theme

あとは、msstylesファイルやthemeファイルをクリックしたり、Visual Styleの設定画面でVisual Styleを変更してください。

お勧めのVisualStyleを紹介

ここでお勧めするVisualStyleはXP用です。

NOOTO VS
visualstyle8.jpg

Gaia09 Visual Style
VisualStyle9.jpg

play visual style
visualstyle7.jpg

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