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Androidでフルスクリーン表示のアプリでも強制的にステータスバーを表示できるアプリ「Smart Statusbar」

smartstatus.jpg

たまにフルスクリーンで表示されるアプリがあって、ステータスバーが隠れてしまって時間とか見えないし不便だなってことはありませんか?

そんなときには、「Smart Statusbar」を使えば、フルスクリーン表示のアプリを使っていてもステータスバーを強制的に表示できます。

特にフルスクリーンで動画やYoutube、ワンセグなどを観覧しているときやカメラで撮影している時にいつでもステータスバーを表示でき、時間や通知が確認できるのでとても便利だと思う。

また、前に紹介した通知領域からアプリを起動できる「Notification Launcher」を組み合わせれば、いつでもアプリを起動でき便利(’∇’)

Smart Statusbarの使い方

(1)AndroidにSmart Statusbarをインストールします。

smartstatus0.jpg

Smart Statusbarを起動します。初回起動時のみステータスバーの引き出し方とタッチの感度を変更できる画面が表示されます。

引き出し方ですが上部から下にスワイプすることでステータスバーを引き出し表示することができます。

ここでタッチの感度の設定をすることができますが、あとで設定画面からも設定できるのでとりあえず「NEXT」をタップして次に進みます。

設定画面が表示されます。設定項目の説明ですが、

Start/Stop Smart Statusbar…Smart Statusbarを有効にします。
Start On Boot…端末起動時にSmart Statusbarを起動する
Gesture Sensitibity…ステータスバーを引き出すときの感度を調整します。感度をよくするには、「More Sensitive」にすれば感度がよくなり、「Normal」「Less Sensitive」で感度を鈍くすることができます。
Timeout…ステータスバーの表示時間の設定。

これで設定画面を閉じれば設定完了で、いつでもステータスバーを表示することができるようになります。

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